SDLの職場環境
グローバル情報管理の世界的なリーディングカンパニーであるSDLは、創造力に富んだ思考を常に追求しています。 SDLの従業員には、優れた業績が求められ、卓越した結果を得るための努力が期待されます(そしてチームの他のメンバーからも、これを期待することができます)。 自分のやり方で自由に仕事を進めることができますが、それには同時に責任が伴います。
SDLは、これまでの強みを活かし、創造性、技術革新、ビジョン、お客様やパートナーとの戦略的なパートナーシップにあふれた魅力的な未来を描きます。 世界38か国に70か所以上のオフィスを展開する企業でありながら、小規模企業のような雰囲気を失わないように心がけています。
SDLで働く理由
働く会社を特に選ばないという方々もいるかもしれません。
しかし、SDLには他の会社にない魅力があります。
- SDLは1992年から2012年の20年間にわたり技術革新を続けてきた安定企業です。
- 設立後急速に成長を遂げ、常に業界平均を上回る速さで収益を拡大しています。(2005年:1億2820万米ドル、2012年:4億米ドル)。
- 従業員数は増加し続けており、現在、2,700人が世界38か国、70か所以上のオフィスで勤務しています。
- 革新的なアイディアや献身的な努力には報奨が与えられます。
- 日々興味深い問題に取り組めます。
- 言語や文化の異なる人々の間のコミュニケーションの方法を変革しています。
- SDLでは、従業員1人1人が変化を起こし、業界を動かしています。
SDLの基本理念
SDLは世界的なリーディングカンパニーとして、次のことに努めています。
- お客様と連携し、お客様の成功を支援
- すべての活動において、未来を先取りしたリーダーシップと革新性を発揮
- グローバルなプロフェッショナル集団として一致団結
- 活気と働きがいのある職場環境を作り上げる
- コミュニティの模範的存在となる
オフィス環境
しっかりと働くことはもちろん大切ですが、私たちは社内でいろいろなアクティビティも楽しんでいます。世界各地のオフィスでSDLの社員が楽しんでいるアクティビティをいくつかご紹しましょう。
- アムステルダムオフィスのラウンジでは、社員全員がテレビゲームで遊んだり、卓球やテーブルサッカーの試合をしたりしています。
- マサチューセッツ州ウォルサムオフィスでは、「パイデイ」の催し物が人気です。
あなたも参加して新記録を打ち立ててみませんか。 - カリフォルニア州ロサンゼルスオフィスでは、卓球のトーナメント戦を開催し、おやつやソーダを無料で提供しています。
- キエフオフィスのラウンジでは、社員がキッカー(テーブルサッカー)を楽しんでいます。

