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Nielsen、100か国以上で顧客体験に360度のアプローチを採用

Nielsenの計算によれば、同社はSDLとの有益なパートナーシップを通じ、過去5年間だけで200万ドル以上のコストを削減しています。


最大64言語に及ぶ翻訳とローカリゼーションを一元化

「SDLは真の意味でグローバル展開しており、最短の納期で大量の仕事を受け入れる能力を備えた多様な社内リソースを擁しています。 その拡張性は、当社のような企業にとって大きなメリットとなっています」
Nielsen、デジタルグローバリゼーション担当
シニアディレクタ、Bruno Herrmann氏
顧客ニーズの拡大に伴い、Nielsenでは、製品やサービスに関連するユーザーインターフェイス、ドキュメント、eラーニングコンテンツおよびアンケートのローカリゼーション管理を一元化する必要に迫られました。 こういったコンテンツすべてを最大64言語に翻訳・ローカライズするプロセスを一元化するために鍵となったのが、SDL Translation Management System(TMS)でした。

ヘルプファイル処理のための構造化アプローチ

Nielsenは、断片化された従来の手法を全面的に見直し、製品のヘルプファイルの作成、翻訳、ローカリゼーションの一元管理と効率化を実現するためにSDL Knowledge Centerを採用しました。 SDL Knowledge Centerを軸に、テクニカルライターや製品リーダーに信頼できる唯一の情報源と統一されたアプローチを提供した結果、効率性が大きく改善されました。
ウェビナー録画
このオンデマンドWebキャストでは、Nielsenのグローバリゼーション担当ディレクタであるBruno Herrmann氏が、製品開発の初期段階から始まるカスタマージャーニー全体での顧客体験実現に向けた360度のアプローチについて説明します。(英語)
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