Kaspersky:SDL Tridion Sitesを使ってコンテンツをグローバルに作成

Kasperskyは2012年始め、翻訳プロセスを自動化する目的でSDLに切り替えました。 それから5年が経ち、SDLのクラウドベース翻訳管理システム、SDL Translation Managementを使って時間、コスト、効率を大幅に改善するとともに、SDL Tridion Sitesを使ってコンテンツをグローバルに作成しています。
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