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SDL Trados Studio 2017のエディション比較表

この機能比較表で、SDL Trados Studio 2017 Professional、Freelance、Starterの各エディションの違いを確認できます。

SDL Trados Studio 2017 Professional

購入/アップグレード

SDL Trados Studio 2017 Freelance

個人翻訳者専用Webサイト
をご覧ください

SDL Trados Studio 2017 Starter Edition


個人翻訳者専用Webサイトをご覧ください

1つのファイルの翻訳


同時にサポートする言語の数 - 無制限同時にサポートする言語の数 - 5言語まで同時にサポートする言語の数
- 5言語まで
1つのドキュメントの翻訳 ‐ 合計25のファイル形式
ファイルベースの翻訳メモリ(TM)の作成
TMの容量 - 無制限翻訳単位数は
最大5,000
(約50,000語)。
パッケージを受け取る場合は無制限
同時に複数のTMを開くことが可能
用語ベースを無制限に開くことが可能✓(ポイント1を参照)
Trados Wordバイリンガルファイル
複数ファイル/言語の翻訳ProfessionalFreelanceStarter Edition
プロジェクトウィザードで複数ファイル/複数言語プロジェクトを自動生成✓ 
完全一括タスク機能✓ 
タスクのカスタマイズ✓ 
SDLパッケージのサポートProfessionalFreelanceStarter Edition
SDLパッケージの作成
SDLパッケージのEメール送信
Professionalバージョンで開くことのできるSDLパッケージの数 - 無制限(AutoSuggestを除く)
開くことのできるSDL Enterprise Systemのパッケージ(TMS/TeamWorks/WorldServer)の数 - 無制限(AutoSuggestを除く)
生産性を高める機能ProfessionalFreelanceStarter Edition
upLIFT Fragment Recall
upLIFT Fuzzy Repair
以前のTM形式のアップグレード
訳文ファイルからのTMの更新
RevleX TMエンジン
翻訳品質評価
QuickPlace
リアルタイムプレビュー
AutoSuggest ‐ 使用✓(ポイント2を参照)
AutoSuggest ‐ 作成アドオン
PerfectMatch ‐ 使用
PerfectMatch ‐ 作成
機械翻訳✗(ポイント3を参照)
AdaptiveMT
TMメンテナンス
用語ベースの作成(用語の追加/編集)
サーバーベースのTMの使用✓(ポイント4を参照)
サーバーベースのプロジェクトの使用
レポートの表示
環境ProfessionalFreelanceStarter Edition 
企業ネットワーク上で動作(ドメインベース)
SDL AppStoreのアプリ
ソフトウェア開発キット
SDL MultiTermの有無
整合ベースのTMの作成
SDLサポートの利用
ライセンスの種類永久永久1年間
価格

SDL Trados Studio 2017 Professional

購入/アップグレード

SDL Trados Studio 2017 Freelance

詳しくは、
個人翻訳者専用Webサイト
を参照してください。

SDL Trados Studio 2017 Starter Edition 

詳しくは、
個人翻訳者専用Webサイトを参照してください。

  1. 用語ベースにアクセスするには、SDL Trados Studioパッケージに用語ベースが含まれている必要があります。
  2. AutoSuggest機能を利用するには、AutoSuggestリソースがSDL Trados Studioのパッケージに含まれている必要があります。
  3. 機械翻訳機能を利用するには、機械翻訳文字列がSDL Trados Studioのパッケージで提供されている必要があります。
  4. サーバーベースの翻訳メモリ(TM)にアクセスするには、そのTMがSDL Trados Studioのパッケージで参照されているか、発行済みのGroupShareプロジェクトの一部として使用されている必要があります。