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Information Builders、翻訳管理テクノロジによって収益増大とコスト削減を実現

講演者: Information Builders、ドキュメンテーションサービス部門エグゼクティブディレクター、Frances Gambino氏。SDL、グローバル情報管理担当者、Andrew Thomas

グローバルコンテンツの管理には、翻訳テクノロジと翻訳プロセスが欠かせません。 すべてのグローバル企業が自社ブランドと製品のローカライズに多額の投資を行っていますが、最初の投資で実現できる節約の可能性と収益発生の機会を見落としがちです。 言語情報を一元化すると、最大限に再利用できるようになり、グローバルコンテンツ全体で一貫性を保てるだけでなく、ローカリゼーションプロセスを自動化できます。

このウェビナーでは、大手独立系ビジネスインテリジェンス会社Information Buildersのドキュメンテーションサービス部門エグゼクティブディレクターであるFrances Gambino氏が、SDLの翻訳管理システム(TMS)を導入することでコストを削減しながら収益を増加させた経緯を説明しています。  このテクノロジを採用したことで、Information Buildersでは既存の多言語資産を最大限再利用して、ローカリゼーションプロセスの多くのステップを自動化できるようになりました。

ウェビナーの要点:

  • TMSにより、スピードが要求されるグローバルコンテンツを一貫性がありコスト効率が高い方法で容易にパブリッシュ、管理、更新できるようになる理由について
  • 用語管理とワークフローを取り入れて言語情報を一元化し自動化するメリットについて
  • プロジェクト管理、ベンダー管理、ワークフロー、コスト計算、翻訳資産の管理、品質保証、その他の処理がTMSでどのように管理されるのか
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