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株式会社MCL

株式会社MCL

株式会社MCLは1986年に設立し、製薬企業や医療専門家に対し、CTDなどの薬剤開発文書や医薬関連の書籍/記事の翻訳サービスを提供しています。 主に技術的に高度な医薬文書の英日/日英翻訳を専門とする会社です。



株式会社MCLについて

株式会社MCLは1986年に設立し、技術的に高度な医学薬学関連文書の翻訳を専門としています。 当社の大半のスタッフが医療専門家やコンピュータエンジニアであることが、この分野において競争力を維持するための大きな強みとなっています。

例えば、メルクマニュアル18版のような大規模の翻訳プロジェクトを、品質を落とすことなくわずか3か月で仕上げた実績があります。 品質の高さを維持するため、データ処理や品質管理に社内のITスキルを最大限に活用しています。これにより、翻訳対象のコンテンツの理解に集中することができます。 医療翻訳においては、小さなミスが深刻な結果を生み出しかねません。 翻訳者のほうが優れていることとコンピュータのほうが優れていることの線引きを絶えず行うことで、限られたリソースでお客様のニーズにお応えする最適なプランをご提案します。 SDLとのパートナーシップを通じて社内の日常業務のIT化を推進し、日本の主要大学、病院、出版社、製薬企業などのお客様にご満足いただけるサービスを提供します。

当社の理念は、人々の健康と福祉に役立つという原則の上に成り立っています。
日本語と英語はまったく異なる言語であり、その違いが日本の医療技術の発展を阻害してきました。当社は翻訳事業を通じて、日本語と英語の間にある言語の壁を越えることで、人々の健康で幸福な生活に貢献できると信じています。

詳細については、株式会社MCLのWebサイトをご覧ください。